【コラム】会社のバイブルはあるか?出版塾のすすめ|まつじゅんの!嵐のように「成長しやがれ!」

社長の考えは浸透していますか?

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歴史から学ぶ…なぜキリスト教は広まったのか?

調べでは、現代の宗教分布で最大の
宗教グループはキリスト教で、総人口の33%を占めると言われる。

ものすごい割合の数である。

教えが広がった背景に、キリストの教えが素晴らしい、
多くの人の心に刺さったというのは前提にあるであろう。

その最大のポイントは、布教に「最強」の発明あり。

それは…聖書(バイブル)である。

聖書があるから、キリスト本人が布教しなくても、
宣教師が行くことで教えが広まる。

また聖書の存在によって、
口づて人づてに、その教えが広がっていく。

あと、他言語に関しては内容を翻訳すればよい。

歴史に諸説あれど、キリストは亡くなってから
2000年以上経つわけで、その根底には、聖書という仕組みがある。

 

経営の悩みを新たな出版塾で解決

では、会社に置き換えると、御社に
聖書に相当する後世に伝えられるようなカンパニーバイブルはあるのか?

また、社内に社長・経営者の考えは浸透しているだろうか?

一度その考えを形にし、仕組みとすべきといえる。

またお客様に伝えるためのツールとして、指針となるバイブルを持つべき

結果、仕事が断然やりやすくなるはずだ。

現在もし、まだお持ちでなければ、今から集中して作ることをおすすめする。

そこで今回スタートする「社長出版塾」をぜひ活用してほしい。

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