社内でこんな「悩み」はありませんか?
評価項目と実際の現場業務にズレがある
制度の運用を始めてから2~3年間、特に見直しや変更をしていない
管理者が評価する基準が統一できておらず、評価者によって結果がバラバラ
M・LABOでは御社に評価制度システムを導入させていただきます。管理者の誰がみても同じ評価になる基準の為、感情で社内の評価が左右されることがありません。一律した評価制度だからこそ社員の目指すべき像と具体的な行動基準ができ、人が育ち、会社の成長へつなげることが可能となります。




評価制度を導入するメリット
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会社の評価の見える化
人事評価制度があると会社は評価しやすい。点数をつけるということよりもいいところを見つけやすくなる
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スタッフの成長が会社の成長につながる
社員一人一人をしっかりと評価できるよう「先を見据えて制度を整備し社員が働きやすい環境を整える」ことで10年後の結果は大きく変わる
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誰がみても同じ評価になる基準だから正当な評価ができる
社長と部長と課長で期待しているポイントや評価基準が違う。同じ評価制度を導入することで正しく社員を評価することができる。
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社員の成長を促すための評価制度
評価制度=社員を査定するものと思われがちだが、正しく評価制度を導入することによってその人にとって一番輝ける方向を明確にできる制度になる。
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密なコミュニケーションを取る機会ができる
評価制度がなければ、社員のできていないとこばかり目に付いてしまうが、制度が整うことで、社員のいいところもしっかりとみれるようになる。基準を明確化することで風通しの良い会社づくりが可能となる
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未来を作るための成長の仕組みが評価制度
なぜ会社が自分のやりたいように動いていないのか?→自分の思ったことが形になっていない、伝え切れる材料がない。だから経営者や幹部はイライラする、怒る、という悪循環となってしまう。評価する仕組みを作ることで、成長につながる。
M・LABOの評価制度は
会社理念、行動指針から理想の人材像を作成
社員が理想の人材になるステップの明確化(評価制度)をすることで社内の人材育成制度を作成
作成だけでなく、導入・定着までをサポート
評価制度コンサルフロー
| ①理念・指針の確認 |
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| ・会社の理念、社長の想いを確認し、評価制度に反映 ・会社理念・行動指針から理想の社員像を明確にします |
| ①理念・指針の確認 | ・会社の理念、社長の想いを確認し、評価制度に反映 ・会社理念・行動指針から理想の社員像を明確にします |
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| ②バリューデザインシートの作成 |
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| ・業種に合わせた評価シートの作成 ・20項目前後の評価指標を設定 ・「業績」「行動」「能力」それぞれの目標を設定 |
| ②バリューデザインシートの作成 | ・業種に合わせた評価シートの作成 ・20項目前後の評価指標を設定 ・「業績」「行動」「能力」それぞれの目標を設定 |
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| ③成長確認面談・成長確認会議 |
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| ・上司と部下が面談し、評価ギャップのすり合わせを行う ・部下の強み、弱みを把握し、部下が最も輝ける方向へ導く ・幹部と上司での会議で最終評価を決定 |
| ③成長確認面談・成長確認会議 | ・上司と部下が面談し、評価ギャップのすり合わせを行う ・部下の強み、弱みを把握し、部下が最も輝ける方向へ導く ・幹部と上司での会議で最終評価を決定 |
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お客様の声
「自主性を持ってやる人」になるための評価基準を明確にしたことで、社員の目指すべき像と具体的な行動基準ができ、人が育ち、会社の成長へとつながりました。評価制度を明確にしたことで社員同士でコミュニケーションの機会が増えたことで一人一人の強みや弱みを明確に把握できるようなったし、不満などの今まで言えなかったことを聞けるようになるなど、社内の風通しが良くなりました。
50代男性
自主性をもって取り組む社員の評価が高くなる。
そして、自主性を持った社員を目標に全員が取り組むことによって会社が変わることができました。
また、評価を話し合ったりする事ですごくスムーズに社員と話すことができて、強み弱みを一人一人知ることができるのがものすごく導入して良かったとおもいます。
そして、自主性を持った社員を目標に全員が取り組むことによって会社が変わることができました。
また、評価を話し合ったりする事ですごくスムーズに社員と話すことができて、強み弱みを一人一人知ることができるのがものすごく導入して良かったとおもいます。
40代男性
