経営理念や方針の決め方とは?時代に合わせた評価制度作り〜動画語録をお届け

 

「歴史は繰り返す」といいますが、今月も過去の動画内容で、日本の歴史から今学んでおきたい情報をお届けします。

過去に捉われず未来を見据えた会社の在り方を作るべき!?

Q.経営の在り方、歴史から学べることは?

A.■松尾:いろんな会社がある中で、「昔っぽい理念や方針」を掲げている会社はヤバいですよね?

今の時代に合っている、未来を見据えていることが大事じゃないか。

時代が変わっていく中で、自分たちの会社の在り方も変わっていく。

それは、戦国時代なのか、江戸時代なのか、明治なのかによって、当然変わってくるわけです。

昭和も戦前なのか、戦後によって変わってくる。

同じように、コロナ前なのか、ウィズコロナなのかによって、変わりますよね。

それなのに、昔の、ひと世代前のやり方で、経営されている会社なんて魅力がないと思います。大きく変わることは必要でしょう。

もう1つは、次からの時代に、「うちの会社はこう思っている」と示すことが大事。

社長の考え方って変わりますよね。

変わっている、ということを明確に示すべきです。

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続きは動画の本編「全ての会社は評価制度を見直すべき 価値観が変わる世の中をどう生き抜くか」をご覧ください。

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