【コラム】時が経つのは…経営の早急な対処を|伊澤謙のマネジメントの 「ココはゆずるな!」

今年の1割以上が経過していく中で

2023年の約1割が経過しました(2月中旬時点)。

御社の2023年経営計画は1割進みましたでしょうか。

もし計画がうまくいっていなければ、
その原因を本質的に究明し、改善を試みる必要があります。

そのために日々、読書やセミナーや
勉強会などに足を運ばれていることかとは思います。

万が一、まだ今年の計画・目標・指針を立てていない会社は、
残念ではありますが、今ならまだ追いつけます。

早急に立てるべきです。

戦略計画や目標設定がまだ…策あり

さて、当社エグゼクティブ・サロンでは、
昨年末から年始にかけて、
戦略計画や目標設定を立てるためのインプットとなる勉強と、
ブラッシュアップさせるためのアウトプットの時間を設けていました。

より高い次元での目標設定と、
具体的な行動計画を準備して1年のスタートを
切って継続させる、そのサポートをしております。

さらなる成長と進化をお求めの方は、
当社のような外部の
学べる環境や戦略構築の場を積極的に活用してはいかがでしょうか。

関連記事

  1. 【コラム】エムラボって何屋ですか?|伊澤謙のマネジメントの 「ココはゆ…

  2. 【コラム】新たな企業成長やステップアップへ|伊澤謙のマネジメントの 「…

  3. 【コラム】幹部人材の育成に必要な6つのステップ|伊澤謙のマネジメントの…

  4. 【コラム】今年後半に向けて計画を軌道修正|伊澤謙のマネジメントの 「コ…

  5. 【コラム】スタバの新たな魅力と強力な基盤に学ぶ|伊澤謙のマネジメントの…

  6. 【コラム】年始目標を達成するには環境が重要|伊澤謙のマネジメントの 「…